№611三条燕総合グラウンド(新潟県)

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動画 https://www.youtube.com/watch?v=t12XZPkg1ro

メモ
信濃川流域の河川敷にある野球場。4面あり、何故か第○コートと名付けられていて、違和感ありあり。グラウンドの広さは、センター113mと4面ほとんど同じで、観客席の広い順は第3、4、1、2だった。一応全てで硬式対応の可の模様。今回観戦した高校野球は第1と第4を使用。なので、より広い第4コートでの観戦とした。スタンドは、ネット裏部分に可動式の5段のスタンドが少し。それ以外は両ベンチ脇に、小さいスタンドやベンチシートがあるのみで、バックネットは自立可動式、バックスクリーンは木々で、スコアボードはベンチ脇の簡易タイプ(第3コートのみしっかりしたものがあった)など、まあ河川敷グラウンドの域を出ないものだった。外野守備位置にはしっかり芝生があったけど。ただし、オープンではあるが、屋根付きの本部席や、アナウンス設備を備えるなど、小大会ならしっかり対応出来ていた。アクセスは、燕三条駅から徒歩25分程。駐車場は、あまり広くない上に硬式球使用だと、球場近くは駐車禁止になっていた。屋根なし。照明なし。売店はないが、駅からの道中に飲食店あり。

初訪問日 2019/08/17 高校野球秋季新潟県一次予選

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この記事へのコメント

大東洋
2019年08月19日 22:01
河川敷グラウンドとして実に微妙な構成ですね 。
よく草野球のグラウンドにある 外野同士がつながっている対面式の A 面 B 面、あるいは 4面繋がっているグラウンドだったりすると、
私は開拓対象としませんが、 ここは何とも微妙ですね。
ここで硬式高校野球の公式戦が行われたのだから開拓対象にもなりましょうが。
ブログ管理人
2019年08月20日 18:04
書き込み有難うございます。
確かに微妙な球場でした。
まあ、自分の開拓基準である観覧設備はしっかりあったので、まあギリOKかなとw